坂根弦太 ようこそ 蝋燭 岡山理科大学理学部化学科准教授

坂根弦太(さかねげんた)(SAKANE, Genta)

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DV-Xα法のための統合支援環境(Windows版)
【書籍:新版 はじめての電子状態計算】【amazon

 (※第7回功績賞 ※第12回功績賞

原体験不足を補う理科教材の整備
 (※学長表彰

出張講義・実験承ります

化学科 無機元素化学(坂根)研究室

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電子メールアドレス:gsakane[atmark]chem.ous.ac.jp
DV-Xα分子軌道計算講習会
2018年8月6日(月), アオーレ長岡

第31回DV-Xα研究会
2018年8月7日(火)-8日(水), アオーレ長岡

2018年日本化学会中国四国支部大会
2018年11月17日(土)-18日(日), 愛媛大学


山陽放送(RSK)番組

※注意
この下にあるGIFアニメーション画像をクリックすると、大きなGIFアニメーションをご覧いただけます。
ただし数メガバイト(2〜3 MB)の巨大なファイルですので、通信速度が遅い方はご注意ください。

ツイート ネオンの2p軌道の重ね合わせ レントゲニウムの原子軌道

〜DV-Xα分子軌道計算と三次元
可視化システムVENUSについての情報〜

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DV-Xα&VENUSマニュアルページへ DV-Xα&VENUS楽しい計算ページへ DV-Xα&VENUSプログラムページへ DV-Xα&VENUSギャラリーページへ
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マニュアル ・ 楽しい計算 ・ 自作プログラム ・ ギャラリー

※本情報はWindows XP以前の時代のDV-Xα + VENUS(VICS, VEND)に関するものです。
 Windows Vista, 7, 8, 8.1, 10にも対応した最新のDV-Xα + VENUS(
VESTA)に関する情報は、
 こちら(DV-Xα法計算支援環境を構築するためのリンク集)をご参照ください。
Windows 8.1 タブレットPCでもお使いいただけます(Microsoft Surface Proで動作確認済)。


“DV-Xα法”については、【DV-Xα研究協会の公式ホームページ】まず最初にご覧ください。

“3D Visualization System VENUS”については、泉富士夫先生の【泉 富士夫の粉末回折情報館】まず最初にご覧ください。

“3D Visualization Program VESTA”については、門馬綱一先生の【JP-Minerals】必要に応じてご覧ください。

“DV-Xα法に関する最新情報”については、DV-Xα研究協会spd部会の【DV-Xα法に関するブログ】必要に応じてご覧ください。

“DV-Xα法やVENUSなどに関する四方山話”については、坂根の【坂根弦太のDV-Xα法&VENUS日誌】お時間がございましたらご覧ください。

DV-Xα研究協会SPD(戦略的プログラム開発推進)部会 d-orbital p-orbital s-orbital s-orbital DV-Xα研究協会(Society for Discrete Variational X alpha)
SPD(戦略的プログラム開発推進)部会
(Division of Strategic Program Development)


村松研・DV情報  小笠原研  尾上研  石井研  eduDV取説

DV計算の実際  黄色い本FAQ  河合研 DV情報  理大DV講習会


【DV-Xα研究会】
16th(2003)・筑波  【18th(2005)・大岡山  【19th(2006)・済州  【20th(2007)・社  【21st(2008)・姫路
 【22nd(2009)・香川
 【23rd(2010)・韓国・大田市  【24th(2011)・静岡  【25th(2012)・福岡  【26th(2013)・京都
 【27th(2014)・名古屋  【28th(2015)・山形  【29th(2016)・東京  【30th(2017)・兵庫  【31st(2018)・長岡

【その他学会・研究会・セミナー】
有機粉末・結晶構造解析研究会  【粉末回折ユーザーのための電子状態計算
【DV-Xα分子軌道計算講習会】
1st(1990/5/9-10)・社  【2nd(1990/11/19-20)・山梨  【3rd(1993/12/7-8)・大阪  【4th(1993/12/9-10)・京都
5th(1994/12/7-8)・大阪  【6th(1995/8/2)・福岡  【7th(1995/12/7-8)・大阪  【8th(1998/6/26-27)・京都
9th(1998/10/22)・京都  【10th(1999/3/12)・福岡  【11th(1999/11/1-2)・大阪  【12th(2000/7/7)・名古屋
13th(2000/12/12)・京都  【14th(2001/11/10)・東京  【15th(2001/11/26)・京都  【16th(2003/1/23)・香川
17th(2005/5/25)・名古屋  【18th(2005/12/7)・三田  【19th(2006/9/8)・岡山  【20th(2007/1/24)・東京
21st(2007/11/30)・仙台  【22nd(2008/1/24)・福岡  【23rd(2008/11/22)・神戸  【24th(2009/03/23)・福岡
 【25th(2010/3/13)・神戸  【26th(2010/11/27)・神戸  【27th(2013/11/2)・神戸  【28th(2014/11/22)・神戸
 【29th(2015/8/4)・山形  【30th(2016/8/7)・東京  【31st(2017/8/2)・姫路  【32nd(2018/8/6)・長岡

【DV-Xα夏の学校】
1st(2006/8/17-21)・岐阜pdf  【2nd(2007/8/23-27)・淡路pdf  【3rd(2008/8/18-22)・三田pdf
 【4th(2009/8/17-21)・光都  【5th(2010/8/17-21)・筑波  【6th(2011/9/4-8)・福岡
 【7th(2012/8/21-25)・八王子  【8th(2013/9/10-14)・八王子  【9th(2014/8/18-22)・京都

坂根DV-Xα&VENUS情報 ※このウェブページへのリンクは許諾不要です。
 左のバナーもご自由にお使いください。
 
http://www.chem.ous.ac.jp/%7Egsakane/index.html#DVXA

DV-Xα法でアメリシウム(Am)以降の元素を計算に含める際の原子軌道初期値ファイル
 〜c:\dvxa\data\nonrel を この nonrel に置き換えるだけ、ニホニウム(Nh)やオガネソン(Og)も計算できます〜
 参考文献:坂根弦太, 教育用分子軌道計算システムeduDVの開発(5), 岡山理科大学情報処理センター研究報告 35 1-32(2014).
DV-Xα法で遷移状態等の計算をする際の電子の移動方法
 〜Slater Transition Stateの計算やイオン化エネルギーの計算をする場合など〜
John Clark Slater による原子半径
 〜DV-Xα計算でSCFS計算をする場合にR0値およびRIDO値として使っております。〜
 【参考】John Clark Slater 先生
教育用分子軌道計算システムeduDV
 〜会話形式で原子種と原子間距離・角度を入力するだけでDV-Xα計算ができます。プログラム一式がダウンロードできます。〜
 参考文献:坂根弦太, 教育用分子軌道計算システムeduDVの開発, 岡山理科大学情報処理センター研究報告 31 9-17(2010).
教育用分子軌道計算システムeduDVを利用した電子についての基礎化学教育
 〜(社)私立大学情報教育協会 大学教育と情報(JUCE Journal) Vol. 18, No. 4, pp. 15-17 (2009). ISSN 1346-3772 〜
教育用分子軌道計算システムeduDVのデータ自動入力機能(Auto-eduDV機能)
 〜チュートリアル(ネオン原子, アルゴン原子, 水分子, ベンゼン分子, 六フッ化ウラン分子)〜
 【eduDV3.pdf】(8.15 MB) Adobe Acrobat Document (VESTA 3.x.x.x 対応版)
 【eduDV3.pps】(10.2 MB) Microsoft PowerPoint 97-2003 スライドショー (VESTA 3.x.x.x 対応版)
 【eduDV3.ppsx】(9.85 MB) Microsoft PowerPoint スライドショー (VESTA 3.x.x.x 対応版)
 参考文献:坂根弦太, 教育用分子軌道計算システムeduDVの開発(4), 岡山理科大学情報処理センター研究報告 34 1-37(2013).
原子軌道(s軌道, p軌道, d軌道, f軌道)
 〜s, p, d, f軌道の高解像度ファイルがダウンロードできます(JPEG形式)〜
オガネソン(118Og, Oganesson)の5g軌道(空軌道)
 〜g軌道の高解像度ファイルがダウンロードできます(JPEG形式)〜
 参考文献:坂根弦太, 教育用分子軌道計算システムeduDVの開発(6), 岡山理科大学情報処理センター研究報告 36 1-18(2015).
オガネソン(118Og, Oganesson)の6h軌道(空軌道)
 〜h軌道の高解像度ファイルがダウンロードできます(JPEG形式)〜
オガネソン(118Og, Oganesson)の7i軌道(空軌道)
 〜i軌道の高解像度ファイルがダウンロードできます(JPEG形式)〜
エタン(C2H6, ねじれ型, D3d対称)の分子軌道
 〜エタンの全分子軌道の画像ファイルがダウンロードできます(JPEG形式)〜
 参考文献:坂根弦太, 教育用分子軌道計算システムeduDVの開発(3), 岡山理科大学情報処理センター研究報告 33 1-31(2012).
ベンゼン(C6H6, D6h対称)の分子軌道
 〜ベンゼンの全分子軌道の画像ファイルがダウンロードできます(JPEG形式)〜

タブエディタ(秀丸エディタ)上に構築されたDV-Xα法計算支援環境利用の手引き
 〜pdf文書(全176頁), 17.3 MB, 三次元可視化システムVENUSおよび教育用分子軌道計算システムeduDVに関する情報も含んでいます〜

DV-Xα法計算支援環境利用の手引き



※ DV-Xα法計算支援環境(Windowsパソコン)を構築するのに必要なソフトウェアは
以下のウェブサイトよりすべて入手できます。

(Windows 10, 8.1, 7, Vista, XP 対応, 999原子種まで計算可, 周期表全元素(1H〜118Og)対応)
(!!!使用許諾条件等はそれぞれのウェブサイトの指示に従ってください!!!)

1.DV-Xα法計算支援環境利用の手引き

2.DV-Xα分子軌道法プログラム本体

3.教育用分子軌道計算システムeduDV

4.秀丸エディタ(シェアウェア)

5.三次元可視化システムVESTA

6.構造ファイル変換ユーティリティOpen Babel

7.DV-Xα法計算支援環境(秀丸エディタマクロ集)

あとは1.の利用の手引き、もしくは7.に同梱されているReadme_DV.pdfを読みながら環境を構築してください。


英語と化学の学び方〜化学のアルファベット=元素記号の重要性〜
 〜外国語の学習と化学の学習の類似性について〜
周期律表(しゅうきりつひょう)”という言葉について
 周期律表(しゅうきりつひょう)周期表(しゅうきひょう)、どっちが正しい?!〜
化学用語としての周期表の今昔物語(講座:化学の大学入試問題を考えるための基本)
 化学と教育(Chemistry & Education), 58(4), 190-193(2010).

 〜プレビューをクリックすれば、全文が読めます(印刷, pdf保存可)〜
セオドア・グレイ氏(Mr. Theodore Wirth Gray)世界一美しい周期表(The Elements)(ポスター他)
 2002年イグ・ノーベル化学賞(2002 Ig Nobel Prize in Chemistry)受賞・周期表机(the Periodic Table Table)

バイルシュタイン試験によるハロゲンの検出
 〜塩素を含むラップと含まないラップ〜 (迫力ある実験結果写真)

錯体用・元素分析結果考察テーブル“ccCHNS”
 〜元素分析結果の考察に便利なエクセルファイル〜 (錯体のみならず、有機分子、有機金属分子、高分子、無機固体材料などでもお使いいただけます。)

光電子分光分析装置AXIS-HS テキスト整形プログラム“4to2”
 〜表計算ソフトでデータを読み込む際に便利なFortranプログラム〜

硫酸銅五水和物(CuSO4・5H2O, copper sulfate pentahydrate)の結晶構造(x-ray structure)
 〜銅原子に何が結合しているのか、一目瞭然です〜

ドデシル硫酸カルシウム(Poly[bis(μ3-dodecyl sulfato)calcium])の結晶構造(x-ray structure)
 〜CAS [4780-52-3], 金属石鹸の一種です〜
今日現在の化学物質の数(有機・無機物質バイオシーケンス)
 〜ケミカルアブストラクトサービスに登録された化学物質(有機・無機化合物、錯体、有機金属化合物、金属、合金、鉱物、元素、高分子、バイオシーケンス(遺伝子の塩基配列やポリペプチドやタンパク質のアミノ酸配列など)の総数(CAS登録番号(CAS Registry Number)が付与された化学物質の総数)〜
結晶学のオープンデータベース
 〜化学物質の結晶構造(原子座標データ)を調べることができます〜
無機材料データベース (AtomWork)
 〜無機材料の結晶構造、X線回折、特性、状態図に関するデータを収録したデータベースです〜
CCDC FIZ KarlsruheAccess Structure
 〜The Cambridge Crystallographic Data Centre, FIZ Karlsruhe - Leibniz Institute for Information Infrastructure〜
日本蛋白質構造データバンク
 〜PDBj: Protein Data Bank Japan〜
SDBS
 〜有機化合物のスペクトルデータベース〜
SpectraBase
 〜Fast text access to hundreds of thousands of free NMR, IR, Raman, UV-Vis, and mass spectra.〜
科学映像館
 〜Science Film Museum〜
IUPACの周期表
 〜IUPAC(国際純正および応用化学連合)の周期表、最新版(2017年版)の原子量表へのリンクも張ってあります〜
公益社団法人日本化学会原子量専門委員会・命名法専門委員会・単位・記号専門委員会
 原子量表(2018年版)(PDF)へのリンクも張ってあります〜
元素周期表同好会
 〜メールマガジン「元素通信」を購読できます〜
白周期表(はくしゅうきひょう)(Blank Periodic Table)
 白地図(はくちず)のように,何度でも書いて覚える周期表〜(pdfファイル, 107 KB)
 ※解説はこちら
化学を専門としない理系大学生の方々に覚えていただきたい元素40種・穴埋め白周期表(現代社会での生活で、身近に接する元素40選)
 白地図(はくちず)のように,何度でも書いて覚える周期表(40種類の元素限定)〜(pdfファイル, 101 KB)
 ※解説はこちら
中国語の周期表(Chinese Periodic Table)
 〜元素週期表(中文繁體)・元素周期表(中文簡体)〜(pdfファイル, 210 KB)
 ※解説はこちら
日本語の冗談周期表(Japanese Joke Periodic Table)
 〜元素周期表(日本語冗談体)〜(pdfファイル, 526 KB)
 ※解説はこちら
人生周期表(Lifetime Periodic Table)
 〜人生は周期表の如し〜(pdfファイル, 58.5 KB)
 ※解説はこちら
 ※Wordファイル(Word2010)はこちら  ※Wordファイルの解説はこちら
一日周期表(Daily Periodic Table)
 〜周期表的な1日の過ごし方〜(pdfファイル, 59.5 KB)
 ※解説はこちら
一年周期表(Yearly Periodic Table)(周期表カレンダー, The Periodic Table Calendar)
 〜周期表的な1年の過ごし方〜(pdfファイル, 129 KB)
 ※解説はこちら
日本語ひらがな周期表(Japanese Hiragana Periodic Table)
 〜げんそしゅうきひょう(ひらがな)〜(pdfファイル, 67.1 KB)
 ※解説はこちら
日本語カタカナ周期表(Japanese Katakana Periodic Table)
 〜ゲンソシュウキヒョウ(カタカナ)〜(pdfファイル, 65.2 KB)
 ※解説はこちら
日本語周期表(Japanese Periodic Table)
 〜元素周期表(日本語)〜(pdfファイル, 82.8 KB)
 ※解説はこちら
周期表 periodic table
 〜シンプルな周期表〜(pdfファイル, 53.5 KB)
 ※解説はこちら
 ※Wordファイル(Word2003)はこちら  ※Wordファイルの解説はこちら
fブロック元素(ランタノイドとアクチノイド)を特別扱いしない周期表
 〜横に長いけど欄外には誰も出されていない周期表〜(pdfファイル, 137 KB)
 ※解説はこちら
 ※Wordファイル(Word2010)はこちら  ※Wordファイルの解説はこちら
元素記号に用いられているアルファベット一覧表
 〜水素(1H)からニホニウム(113Nh), フレロビウム(114Fl), モスコビウム(115Mc), リバモリウム(116Lv), テネシン(117Ts), オガネソン(118Og)まで〜(pdfファイル, 223 KB)
 html版はこちら
 ※解説はこちら
坂根DV-Xα&VENUS情報

List of alphabets used for element symbols in the periodic table (pdf)
 -from Hydrogen(1H) to Nihonium(113Nh), Flerovium(114Fl), Moscovium(115Mc), Livermorium(116Lv), Tennessine(117Ts), Oganesson(118Og) -(pdf, 192 KB)
# Word File is here.
 html version(Japanese) is here

List of alphabets used for element symbols in the periodic table
元素名(日本語、英語)一覧
 〜水素(1H)からニホニウム(113Nh), フレロビウム(114Fl), モスコビウム(115Mc), リバモリウム(116Lv), テネシン(117Ts), オガネソン(118Og)まで〜(pdfファイル, 157 KB)
 ※解説はこちら
坂根DV-Xα&VENUS情報
坂根DV-Xα&VENUS情報

薬置箱(やくちばこ)の作り方
 〜上皿天秤で大量の薬品を量りとるときに便利です〜(pdfファイル, 129 KB)
 ※解説はこちら

分子模型部品(ペーパークラフト)手の数が4本の原子(正四面体)
 〜部品を切り抜いて実線を谷折りし、4つの部品を糊かステップラーで合わせて一つの原子とする。
4つの頂点に爪楊枝を挿し、結合の手とする。爪楊枝は程よい摩擦で結合の手が回転するのが丁度良い。〜(pdfファイル,688 KB)

 ※解説はこちら

まぶしく輝く蛍光ペン
 〜蛍光ペン(5色セット)で白い箇所を塗りつぶし、部屋を暗くしてから紫外線LEDを照射すると明るく輝きます。〜(pdfファイル,180 KB)
 ※解説はこちら
 ※Wordファイル(Word2013)はこちら
 ※pdfファイルはこちら
 ※解説記事:RikaTan(理科の探検)2018年10月号(通巻34号), p. 32-33「観察・実験・ものづくり まぶしく輝く蛍光ペン」(坂根弦太)
Organic chemistry reference resolver

Created by Oleksandr Zhurakovskyi



発行:(株)SAMA企画・販売:(株)文理・理科の探検(RikaTan)
※坂根は発行:(株)SAMA企画・販売:(株)文理の季刊誌『理科の探検(RikaTan)』の企画委員・編集委員です。


My Life Photographic Album

【1966年度以前・影も形もなく宇宙・地球上には存在しておらず、翌年度奇跡のようなあり得ない低確率の元に発生したようです】

1967年度・-1-0歳 1968年度・0-1歳 1969年度・1-2歳 1970年度・2-3歳 1971年度・3-4歳

1972年度・4-5歳 1973年度・5-6歳 1974年度・6-7歳 1975年度・7-8歳

1976年度・8-9歳 1977年度・9-10歳 1978年度・10-11歳 1979年度・11-12歳

1980年度・12-13歳 1981年度・13-14歳 1982年度・14-15歳 1983年度・15-16歳

1984年度・16-17歳 1985年度・17-18歳 1986年度・18-19歳 1987年度・19-20歳

1988年度・20-21歳 1989年度・21-22歳 1990年度・22-23歳 1991年度・23-24歳

1992年度・24-25歳 1993年度・25-26歳 1994年度・26-27歳 1995年度・27-28歳

1996年度・28-29歳 1997年度・29-30歳 1998年度・30-31歳 1999年度・31-32歳

2000年度・32-33歳 2001年度・33-34歳 2002年度・34-35歳 2003年度・35-36歳

2004年度・36-37歳 2005年度・37-38歳 2006年度・38-39歳 2007年度・39-40歳

2008年度・40-41歳 2009年度・41-42歳 2010年度・42-43歳 2011年度・43-44歳

2012年度・44-45歳 2013年度・45-46歳 2014年度・46-47歳 2015年度・47-48歳

2016年度・48-49歳 2017年度・49-50歳 2018年度・50-51歳 2019年度・51-52歳

2020年度・52-53歳 2021年度・53-54歳 2022年度・54-55歳 2023年度・55-56歳

2024年度・56-57歳 2025年度・57-58歳 2026年度・58-59歳 2027年度・59-60歳

2028年度・60-61歳 2029年度・61-62歳 2030年度・62-63歳 2031年度・63-64歳

2032年度・64-65歳 2033年度・65-66歳

【2034年度以降(見込み)・せっかくここまで山あり谷あり一歩一歩、頑張って歩んできた人生ですので、もしできることなら存在していたいですね】

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