坂根弦太 ようこそ 蝋燭

700-0005岡山市北区理大町1-1岡山理科大学理学部化学科准教授

坂根弦太(SAKANE, Genta)

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電子メールアドレス:gsakane@chem.ous.ac.jp

坂根DV-Xα&VENUS情報は、DV-Xα法(Discrete Variational X alpha method)および3D Visualization System VENUSを駆使して
原子・分子・錯体電子状態計算・可視化するノウハウ紹介するウェブページです。
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文一総合出版・理科の探検(RikaTan)※坂根は月刊誌『理科の探検(RikaTan)』の企画委員・編集委員です。
一般の書店で販売されています。
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マジキャップ※坂根は類い希なる秀逸な多面体組立ブロック「MagIQup(マジキャップ)」の愛好家です。
家庭での知育玩具として、講義(授業)での教材として、研究の道具として重宝しています。
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坂根弦太の理科大好き人間集まれ!!坂根弦太のDV-Xα&VENUS日誌※坂根のブログです。
楽しい理科の実験、電子状態計算に関する情報などを発信しています。
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contents atom

・2010.08.20 DV-Xα法計算支援環境利用の手引き(pdf文書, 146頁, 11.0 MB)を改訂しました→

・2010.07.24 坂根弦太の出張講義・出張実験のページを加筆しました。

・2010.06.09 坂根のブログ【電子状態計算】を更新しました。

・2010.06.05 Acta Crystallographica誌に坂根の原稿が掲載されています。

・2010.06.04 DV-Xα法計算支援環境を構築するためのリンク集教育用分子軌道計算システムeduDVが改訂
       (Open Watcom Fortran77 Version 1.9 でビルド)されました。
       最新版eduDVプログラム一式(Sourceなし, 7.53 MB)(Source付き, 7.67 MB)をダウンロードできます。

・2010.06.03 DV-Xα法計算支援環境を構築するためのリンク集VESTAの正式マニュアルが改訂されました。

・2010.05.27 坂根弦太の人生Photographic Albumを加筆しました。

・2010.05.05 DV-Xα法計算支援環境を構築するためのリンク集VESTAがVer.2.1.4に改訂されました。

・2010.04.02 坂根のブログ【理科の実験】を更新しました。

・2010.04.02 (社)私立大学情報教育協会の大学教育と情報(JUCE Journal)に坂根の原稿が掲載されています。

・2010.04.01 化学科トピックスに坂根の記事が掲載されています(3月分)。

・2010.03.30 DV-Xα法計算支援環境を構築するためのリンク集秀丸エディタVer. 8.00がリリースされました。

・2010.01.27 今年度出張講義(回数)ベスト1に坂根が選ばれました。

・2009.12.03 錯体用CHNS元素分析結果考察テーブル“ccCHNS”の最新版 Ver. 6.18 を公開しました。

・2009.12.03 DV-Xα法計算支援環境を構築するためのリンク集DV-Xα法計算支援環境が改訂されました。

・2009.09.20 DV-Xα法計算支援環境を構築するためのリンク集田楽DLLVer. 3.10がリリースされました。

・2009.07.31 DV-Xα法計算支援環境を構築するためのリンク集OpenBabelがVer.2.2.3βに改訂されました。

・2008.09.16 (独)科学技術振興機構のサイエンスポータルに坂根の原稿が掲載されています。


※注意
この下にあるGIFアニメーション画像をクリックすると、大きなGIFアニメーションをご覧いただけます。
ただし数メガバイト(2〜3 MB)の巨大なファイルですので、通信速度が遅い方はご注意ください。

ネオンの2p軌道の重ね合わせ レントゲニウムの原子軌道

〜DV-Xα分子軌道計算と三次元
可視化システムVENUSについての情報〜

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マニュアル ・ 楽しい計算 ・ 自作プログラム ・ ギャラリー

※本情報はWindows XP以前の時代のDV-Xα + VENUS(VICS, VEND)に関するものです。
 Windows Vista, 7にも対応した最新のDV-Xα + VENUS(
VESTA)に関する情報は、
 こちら(DV-Xα法計算支援環境を構築するためのリンク集)をご参照ください。


泉富士夫先生の粉末回折情報館 門馬綱一氏のJP-Mineral DV-Xα研究協会 坂根弦太のDV-Xα&VENUS日誌 DV-Xα研究協会SPD(戦略的プログラム開発推進)部会
小和田善之先生のY.Kowada's HomePage 香川大学工学部材料創造工学科石井和彦先生の研究室 坂根弦太のDV-Xα&VENUS情報 坂根弦太の理科大好き人間集まれ!! 岡山理科大学実験サークルのっぱら

坂根DV-Xα&VENUS情報は、DV-Xα法(Discrete Variational X alpha method)および3D Visualization System VENUSを駆使して
原子・分子・錯体電子状態計算・可視化するノウハウ紹介するウェブページです。

“DV-Xα法”については、【DV-Xα研究協会の公式ホームページ】まず最初にご覧ください。

“3D Visualization System VENUS”については、泉富士夫先生の【泉 富士夫の粉末回折情報館】まず最初にご覧ください。

DV-Xα研究協会SPD(戦略的プログラム開発推進)部会 d-orbital p-orbital s-orbital s-orbital DV-Xα研究協会(Society for Discrete Variational X alpha)
SPD(戦略的プログラム開発推進)部会
(Division of Strategic Program Development)


村松研・DV情報  杉原研  早藤研 DV情報  石井研DV情報  eduDV取説

DV計算の実際  黄色い本FAQ  河合研 DV情報  森永研 DV情報  理大DV講習会


【DV-Xα研究会】
16th(2003)・筑波  【18th(2005)・大岡山  【19th(2006)・済州  【20th(2007)・社  【21st(2008)・姫路
 【22nd(2009)・香川
 【23rd(2010)・韓国・大田市

【その他学会・研究会・セミナー】
有機粉末・結晶構造解析研究会  【粉末回折ユーザーのための電子状態計算
【DV-Xα分子軌道計算講習会】
1st(1990/5/9-10)・社  【2nd(1990/11/19-20)・山梨  【3rd(1993/12/7-8)・大阪  【4th(1993/12/9-10)・京都
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9th(1998/10/22)・京都  【10th(1999/3/12)・福岡  【11th(1999/11/1-2)・大阪  【12th(2000/7/7)・名古屋
13th(2000/12/12)・京都  【14th(2001/11/10)・東京  【15th(2001/11/26)・京都  【16th(2003/1/23)・香川
17th(2005/5/25)・名古屋  【18th(2005/12/7)・三田  【19th(2006/9/8)・岡山  【20th(2007/1/24)・東京
21st(2007/11/30)・仙台  【22nd(2008/1/24)・福岡  【23rd(2008/11/22)・神戸  【24th(2009/03/23)・福岡
 【25th(2010/3/13)・神戸

【DV-Xα夏の学校】
1st(2006/8/17-21)・岐阜pdf  【2nd(2007/8/23-27)・淡路pdf  【3rd(2008/8/18-22)・三田pdf
 【4th(2009/8/17-21)・光都  【5th(2009/8/17-21)・筑波

坂根DV-Xα&VENUS情報 ※このウェブページへのリンクは許諾不要です。
 左のバナーもご自由にお使いください。
 
http://www.chem.ous.ac.jp/%7Egsakane/index.html#DVXA

DV-Xα法で遷移状態等の計算をする際の電子の移動方法
 〜Slater Transition Stateの計算やイオン化エネルギーの計算をする場合など〜
John Clark Slater による原子半径
 〜DV-Xα計算でSCFS計算をする場合にR0値およびRIDO値として使っております。〜
 【参考】John Clark Slater 先生
教育用分子軌道計算システムeduDV
 〜会話形式で原子種と原子間距離・角度を入力するだけでDV-Xα計算ができます。プログラム一式がダウンロードできます。〜
教育用分子軌道計算システムeduDVを利用した電子についての基礎化学教育
 〜(社)私立大学情報教育協会 大学教育と情報(JUCE Journal) Vol. 18, No. 4, pp. 15-17 (2009). ISSN 1346-3772 〜

タブエディタ(秀丸エディタ)上に構築されたDV-Xα法計算支援環境利用の手引き
 〜pdf文書(全146頁), 11.0 MB, 三次元可視化システムVENUSおよび教育用分子軌道計算システムeduDVに関する情報も含んでいます〜

DV-Xα法計算支援環境利用の手引き



※ DV-Xα法計算支援環境(Windowsパソコン)を構築するのに必要なソフトウェアは
以下のウェブサイトよりすべて入手できます。

(Windows 7, Vista, XP 対応, 999原子種まで計算可, 周期表全元素(H〜Pu)対応)
(!!!使用許諾条件等はそれぞれのウェブサイトの指示に従ってください!!!)

1.DV-Xα法計算支援環境利用の手引き

2.DV-Xα分子軌道法プログラム本体

3.教育用分子軌道計算システムeduDV

4.秀丸エディタ(シェアウェア)

5.三次元可視化システムVESTA

6.構造ファイル変換ユーティリティOpen Babel

7.DV-Xα法計算支援環境(秀丸エディタマクロ集)

あとは1.の利用の手引き、もしくは7.に同梱されているReadme_DV.txtを読みながら環境を構築してください。

DV-Xα法計算支援環境の構築については、 坂根のブログ【電子状態計算】でも紹介しておりますのでご参照下さい。


【坂根推薦図書】 【坂根blog(計算)】 【坂根blog(実験)】 【坂根の英国留学記錯体化学若手の会News(pdf)
【坂根のプロフィール】 【研究に関する情報】 【坂根の出張授業・実験】
英語と化学の学び方〜化学のアルファベット=元素記号の重要性〜
 〜外国語の学習と化学の学習の類似性について〜
“周期律表”という言葉について
 〜周期律表と周期表、どっちが正しい?!〜
fブロック元素(ランタノイドとアクチノイド)を特別扱いしない本来の周期表
 〜紙サイズを考慮すると印刷しにくいという理由で排除されている本来の周期表(pdfファイル, 129 KB)〜
元素記号に用いられているアルファベット一覧表
 〜水素(1H)からコペルニシウム(112Cn)まで〜
Thomas Andrew Lehrer博士のElement Song(YouTube)
 〜ハーバード大学の数学教授、トム・レーラー博士(ピアノ弾き語りの風刺歌手)による元素の歌〜

錯体用・元素分析結果考察テーブル“ccCHNS”
 〜元素分析結果の考察に便利なエクセルファイル〜 (錯体のみならず、有機分子、有機金属分子、高分子、無機固体材料などでもお使いいただけます。)

光電子分光分析装置AXIS-HS テキスト整形プログラム“4to2”
 〜表計算ソフトでデータを読み込む際に便利なFortranプログラム〜

硫酸銅五水和物(CuSO4・5H2O)の結晶構造
 〜銅原子に何が結合しているのか、一目瞭然です〜

薬置箱の作り方
 〜上皿天秤で大量の薬品を量りとるときに便利です〜
今日現在の化学物質の数
 〜ケミカルアブストラクトサービスに登録された化学物質(有機・無機化合物、錯体、有機金属化合物、金属、合金、鉱物、元素、高分子、バイオシーケンス(遺伝子の塩基配列やポリペプチドやタンパク質のアミノ酸配列など)の総数(CAS登録番号(CAS Registry Number)が付与された化学物質の総数)〜
結晶学のオープンデータベース
 〜化学物質の結晶構造(原子座標データ)を調べることができます〜
無機材料データベース (AtomWork)
 〜無機材料の結晶構造、X線回折、特性、状態図に関するデータを収録したデータベースです〜
電子配置がよく分かる周期表(H〜Kr, コロラド大学)
 〜David's Whizzy Periodic Table〜
電子配置がよく分かる周期表(H〜Lr, コロラド大学)
 〜David's Whizzy Periodic Table〜
IUPACの周期表
 〜IUPAC(国際純正および応用化学連合)の周期表、最新版(2007年版)の原子量表へのリンクも張ってあります〜
こんなにある入手可能な周期表
 〜化学の世界のガイドマップを集めよう〜
穴埋め周期表
 情報科学科大西研究室(平成17年度山崎・池田氏)開発・Flashによる化学周期表学習教材〜

一家に1枚周期表第3版 一家に1枚周期表インドネシア語版 一家に1枚ヒトゲノムマップ第2版第2刷

一家に1枚宇宙図第2版 一家に1枚光マップ 世界一美しい周期表

未来をつくるプラズマ 天体望遠鏡400年 英語版天体望遠鏡400年

英語版ヒトゲノムマップ 一家に1枚シリーズ 有料頒布について


文一総合出版・理科の探検(RikaTan)
※坂根は文一総合出版の月刊誌『理科の探検(RikaTan)』の企画委員・編集委員です。

マジキャップ
※坂根は類い希なる秀逸な多面体組立ブロック「MagIQup(マジキャップ)」の愛好家です。
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 岡山理科大学の学生のみなさんへ:
   オフィスアワーに関わらず、いつでも相談雑談来室歓迎
   (講義・実験・会議等で不在の時はご容赦ください)
   13号館2階の新素材化学研究室ゼミ室の奥左端の机です。
   →学内キャンパスマップはこちら

学生用Webメールサーバ学生用I-SYSサーバ(課題提出システム)

コンピュータ入門Iのページ無機化学III(Gコース)のページ

無機化学III(Mコース)のページ無機化学実験(Gコース)のページ

錯体化学II(大学院)のページ


坂根弦太の人生Photographic Album

【1966年度以前・影も形もなく宇宙・地球上には存在しておらず、翌年度奇跡のようなあり得ない低確率の元に発生したようです】

1967年度・-1-0歳 1968年度・0-1歳 1969年度・1-2歳 1970年度・2-3歳 1971年度・3-4歳

1972年度・4-5歳・幼稚園1年 1973年度・5-6歳・幼稚園2年 1974年度・6-7歳・小学1年 1975年度・7-8歳・小学2年

1976年度・8-9歳・小学3年 1977年度・9-10歳・小学4年 1978年度・10-11歳・小学5年 1979年度・11-12歳・小学6年

1980年度・12-13歳・中学1年 1981年度・13-14歳・中学2年 1982年度・14-15歳・中学3年 1983年度・15-16歳・高校1年

1984年度・16-17歳・高校2年 1985年度・17-18歳・高校3年 1986年度・18-19歳・大学1年 1987年度・19-20歳・大学2年

1988年度・20-21歳・大学3年 1989年度・21-22歳・大学4年 1990年度・22-23歳・院M1 1991年度・23-24歳・院M2

1992年度・24-25歳・院D1 1993年度・25-26歳・院D2 1994年度・26-27歳・院D3 1995年度・27-28歳・助手

1996年度・28-29歳・助手 1997年度・29-30歳・助手 1998年度・30-31歳・講師 1999年度・31-32歳・講師

2000年度・32-33歳・講師 2001年度・33-34歳・講師 2002年度・34-35歳・講師 2003年度・35-36歳・講師

2004年度・36-37歳・講師 2005年度・37-38歳・講師 2006年度・38-39歳・講師 2007年度・39-40歳・講師

2008年度・40-41歳・准教授 2009年度・41-42歳・准教授 2010年度・42-43歳・准教授

【2011年度以降・せっかくここまで山あり谷あり一歩一歩、頑張って歩んできた人生ですので、もしできることなら存在していたいですね】

坂根弦太のプロフィール(プライベート版)

坂根弦太のプロフィール(形式的版)


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